情報セキュリティ白書2020 変わる生活、変わらぬ脅威:自らリスクを考え新しい行動を
販売価格: 2,200円 税込
出版社・至誠堂品切れ中
「情報セキュリティ白書」は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が2008年から毎年発行する情報セキュリティに関する書籍です。同書は次のような方に利活用されています。
1.企業・組織のシステム開発者・運用者などが情報セキュリティの現状、今後の対策立案、予算策定のために
2.資格取得、受験勉強等で情報セキュリティを学ぶ学生、社会人
3.パソコンやスマートフォン等の情報機器を利用する学生、教育関係者、保護者など一般の方
また、2020年版では以下の新たなトピックを取り上げています。
・クラウドの情報セキュリティ(インシデント、被害の実態、課題とその対応など)
・次代を担う青少年を取り巻くネット環境(SNSを介した犯罪、不確かな情報、eスポーツとオンラインゲームなど)
・特別寄稿?セキュリティマネジメントの日米企業比較 ~組織論の観点から~
"
目次
序章
2019年度の情報セキュリティの概況
第1章
情報セキュリティインシデント・脆弱性の現状と対策
1.1
2019年度に観測されたインシデント状況
1.2
情報セキュリティインシデント別の手口と対策
1.3
情報システムの脆弱性の動向
第2章
情報セキュリティを支える基盤の動向
2.1
国内の情報セキュリティ政策の状況
2.2
国外の情報セキュリティ政策の状況
2.3
情報セキュリティ人材の現状と育成
2.4
組織・個人における情報セキュリティの取り組み
2.5
国際標準化活動
2.6
安全な政府調達に向けて
2.7
その他の情報セキュリティ動向
第3章
個別テーマ
3.1
制御システムの情報セキュリティ
3.2
IoTの情報セキュリティ
3.3
次代を担う青少年を取り巻くネット環境
3.4
クラウドの情報セキュリティ
特別寄稿
セキュリティマネジメントの日米企業比較 ~組織論の観点から~
付録
資料・ツール
資料A 2019年のコンピュータウイルス届出状況
資料B 2019年のコンピュータ不正アクセス届出状況
資料C ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況
1.企業・組織のシステム開発者・運用者などが情報セキュリティの現状、今後の対策立案、予算策定のために
2.資格取得、受験勉強等で情報セキュリティを学ぶ学生、社会人
3.パソコンやスマートフォン等の情報機器を利用する学生、教育関係者、保護者など一般の方
また、2020年版では以下の新たなトピックを取り上げています。
・クラウドの情報セキュリティ(インシデント、被害の実態、課題とその対応など)
・次代を担う青少年を取り巻くネット環境(SNSを介した犯罪、不確かな情報、eスポーツとオンラインゲームなど)
・特別寄稿?セキュリティマネジメントの日米企業比較 ~組織論の観点から~
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目次
序章
2019年度の情報セキュリティの概況
第1章
情報セキュリティインシデント・脆弱性の現状と対策
1.1
2019年度に観測されたインシデント状況
1.2
情報セキュリティインシデント別の手口と対策
1.3
情報システムの脆弱性の動向
第2章
情報セキュリティを支える基盤の動向
2.1
国内の情報セキュリティ政策の状況
2.2
国外の情報セキュリティ政策の状況
2.3
情報セキュリティ人材の現状と育成
2.4
組織・個人における情報セキュリティの取り組み
2.5
国際標準化活動
2.6
安全な政府調達に向けて
2.7
その他の情報セキュリティ動向
第3章
個別テーマ
3.1
制御システムの情報セキュリティ
3.2
IoTの情報セキュリティ
3.3
次代を担う青少年を取り巻くネット環境
3.4
クラウドの情報セキュリティ
特別寄稿
セキュリティマネジメントの日米企業比較 ~組織論の観点から~
付録
資料・ツール
資料A 2019年のコンピュータウイルス届出状況
資料B 2019年のコンピュータ不正アクセス届出状況
資料C ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況