民法講義I 総則(第4版)
販売価格: 6,820円 税込
定評ある民法総則の概説書を全面改訂。債権法改正,消費者法改正,成年後見制度見直しの動きを反映した。記述も全体的に見直し,より精緻かつ詳細に。特に行為能力,消費者契約,時効の新たな分析は注目。研究者・実務家・学習者必携の一冊。
目次
1 法律学を学ぶとは
2 民法の全体像
3 権利能力・意思能力・行為能力
4 行為能力各論Ⅰ
5 行為能力各論Ⅱ・不在者・失踪
6 法律行為総論
7 法律行為の成立・解釈
8 心裡留保と虚偽表示
9 錯 誤
10 詐欺・強迫
11 法律行為の内容規制
12 消費者契約法Ⅰ
13 消費者契約法Ⅱ
14 無効と取消し・条件と期限
15 代理総論・基本的要件
16 無権代理
17 表見代理
18 法人総論・法人制度Ⅰ
19 法人制度Ⅱ──法人の外部関係
20 法人以外の団体
21 時効総論・時効の完成Ⅰ──取得時効の完成
22 時効の完成Ⅱ──消滅時効の完成
23 時効の完成Ⅲ──時効障害Ⅰ
24 時効の完成Ⅳ──時効障害Ⅱ
25 時効の援用・放棄
26 民法の基本原則
目次
1 法律学を学ぶとは
2 民法の全体像
3 権利能力・意思能力・行為能力
4 行為能力各論Ⅰ
5 行為能力各論Ⅱ・不在者・失踪
6 法律行為総論
7 法律行為の成立・解釈
8 心裡留保と虚偽表示
9 錯 誤
10 詐欺・強迫
11 法律行為の内容規制
12 消費者契約法Ⅰ
13 消費者契約法Ⅱ
14 無効と取消し・条件と期限
15 代理総論・基本的要件
16 無権代理
17 表見代理
18 法人総論・法人制度Ⅰ
19 法人制度Ⅱ──法人の外部関係
20 法人以外の団体
21 時効総論・時効の完成Ⅰ──取得時効の完成
22 時効の完成Ⅱ──消滅時効の完成
23 時効の完成Ⅲ──時効障害Ⅰ
24 時効の完成Ⅳ──時効障害Ⅱ
25 時効の援用・放棄
26 民法の基本原則